obniz デバイス接続状況 / タイムライン版

接続できない場合(付属の Python サーバーを使ってください)
api.obniz.com*.obniz.com のオリジンからのリクエストのみを許可しています。 そのため file:// でこの HTML を直接開いたり、ふつうの静的サーバーから叩いたりすると、 ブラウザが CORS でブロックします(Access-Control-Allow-Origin が返りません)。

解決策 — 同梱の obniz_status_server.py を起動する
このページを配信しつつ、GraphQL を同一オリジンの /graphql で受けて obniz API へ中継します。ブラウザから見ると同一オリジン通信になるので CORS が発生しません。 追加インストールも設定も不要です。

python3 obniz_status_server.py --open

起動したらブラウザが開くので、この画面と同じように API Token を貼り付けて「取得」を押してください。 サーバーはトークンを保存も記録もせず、そのまま obniz API へ中継するだけです。

別解 — *.obniz.com のオリジンで配信する
社内の *.obniz.com な静的ホストに置けば、この HTML 単体でも動きます。

トークンの扱い:入力したトークンはこのページと上のエンドポイント以外には送信されません。 「このブラウザに保存」を有効にすると localStorage に平文で保存されます(共用PCでは非推奨)。